| FM11 2026/09/11
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 懐かしいブート画面です メモリを増設して>>>>が増えるのがうれしかったですね
5インチFDDからこのFM11で使えるFDDイメージを作成するプログラムのソースです。 FMR上のMS-DOSで動作していました。すでに動作環境がありませんし実行プログラムもありません・・・たしかMS-DOS用プログラムと言ってもF-BIOSを使用しているので今どきのマシンでは、動作しません! wrtfd.zip |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| F-BASICを起動した画面です。 えっとフロッピーの中を見るのは・・・? F-BASIC V5.0 2HD イメージ ※F-BASICv4.3でHDDを使用する場合には、注意が必要です M2232B(7.72MB) M2233B(10.32MB) M2234B(15.48MB) のみ使用できますがそれ以外のHDDは、正常に動作しません M2242B(43.0MB) M2243B(67.5MB) などは、F-BASICv4.3をFDDから起動しただけで異常があります。 特にM2242B(43.0MB)が接続してあるとFDDにアクセスするだけで すべてのFDDを次々に壊しにいきます!じつに凶悪なバグがある ようなので注意してください |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| F-BASICのお決まりRUN"DEMO"!! ひえぇぇ・・エミュレータをナメては、いけません 当時のスピードなど目じゃないです!! (タイトルバーのCPUクロックを参照!) ※1.1.0で非常に動作が速くなったので記念?に動画をアップします F-BASIC RUN"DEMO" |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| FM11と言ったらOS-9でしょ!! おやおや?「June 01, 19105 14:54:27」 2000年問題に対応してなーい・・・なはは OS-9 LII 2HD イメージ ※OS-9でのHDDの使用は、すべてのHDDが利用可能ですが デフォルトの/HD0は、M2235B(20.64MB)ですがそれ以外は /HD0などを編集・再アセンブルしてシステムの構築が必要です テストでうん十年ぶりに67.5MBのHDDでブートするシステムを 構築しましたが、めちゃ面倒でした・・・昔は、あんなのを普通に 出来ていたのが嘘のようです・・・ |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ものは、ついでにZ80カードもエミュレート! CP/M-80を知る人ってほんと少ないんでしょうね・・・ CP/M-80 2D イメージ |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| バージョン1.2.0から8088のエミュレートが出来るようにしました ※CP/M-86でのHDDの使用は M2232B(7.72MB) M2234B(15.48MB) のみ使用できます また、HDUTY.CMDでのHDDの表示では・・・ 10MB Hard Disk = M2232B(7.72MB) 20MB Hard Disk = M2234B(15.48MB) で使用できました |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| F-BASIC86がOverflowっ??? | ![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| うーん・・・MS-DOS version 2.11 微妙にドライブ設定がややこしい・・・MODE DSK HDD回りの設定は・・・DEVICE=HDBIOS.SYS でアクセスできましたが、HDDブートが出来ない IOH.SYSなるものがあるがDMA転送に大きなバグあり 40年物のデバッグは、きついなぁ・・・ ※MS-DOS 2.11でのHDDの使用は M2231B(5.14MB) M2232B(7.72MB) M2233B(10.32MB) M2234B(15.48MB) が使用できました FAT12の上限16MBを超えていいる M2235B(20.64MB)は、フォーマット・読み書きできますが 怪しい動作ながら使用できました。それ以外の物は、 フォーマットで失敗するようです |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 1.2.2からメニュー・ファイル・ファイルイメージの表示で各種OSの ディスクイメージの中身を参照・保存できるようにしました。 完全に自動でOSの種別を判定できませんが、それなりに判別して ファイルを表示します。 「Copy out」でファイルをWindows上に保存することができます 「Load up」でWindows上のファイルをイメージディスクに保存する ことが出来ますが、実行中のOSとの間で特別な同期を行って いません。FDDなどは、入れ換えなどを考慮していると思いますが HDDなどは、メモリ上にバッファリングしている情報があり簡単に イメージディスクが破損する場合があります。「Load up」した場合は、 必ずリセットが必要になりますのでご注意ください。 |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
TOP | SOFT | LOG | LINK |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||